Google Maps で街を散歩

Googleマップ、街全体の道路で360度の風景を表示する新機能:ITpro

米グーグルは2007年5月29日、地図サービスの「Google Maps」上で街の道路に沿った風景を表示する新機能「Street View」を発表した。各地から眺めた360度の風景を表示し、道路に沿って移動もできる。対応している都市は、米国のサンフランシスコ、ニューヨーク、ラスベガス、デンバー、マイアミ。今後も対応都市を増やしていく計画だという。

これすごいです。楽しいです。百聞は一見にしかず↓

Times Square, New York
Golden Gate Bridge, San Francisco
Luxor Hotel, Las Vegas

「Street View」表示部分はFlashです。マウスでドラッグするとぐるっと360度見渡せます。矢印をクリックするとその方向に進み、地図上の人をドラッグ&ドロップするとそのポイントの風景が表示されます。写真は拡大もできて、道行く人、店の看板、車のナンバーまで見えてしまいます。

3 comments.

  1. 凄っ

    でも↓こんなニュースが
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070602-00000031-san-bus_all

    不穏当な場面じゃなくても、見てて知り合い見つけたらビックリだね(笑)。

  2. 確かに写ってたらやだな。。。
    ↓ETも見つかったそうです。
    http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070531_googlemaps_et/

  3. [...] すでにアメリカの一部の都市で利用可能だった機能が、日本とオーストラリアで利用可能になりました。日本は東京、大阪、京都、神戸など、オーストラリアではシドニー、パース、メルボルンなどの主要都市が対象とのこと。 [...]

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